enebular editor

Overview

enebular editor は ブラウザ上ではなくローカル環境でフローの編集とデプロイ( AWS IoT, Pelion Device Management, AWS Lambda, Heroku)のできるソフトウェアです。

Modes

enebular editor には DesktopRemote の二つのモードがあります。

Desktop

デスクトップモードは、ノード のサポートが PC やブラウザの API に限られている場合に使用します。 enebular editor はクラウドではなくアプリケーションからフローエディタを読み込みます。

Remote

enebular-runtime-agent v2.3.0 以降** の linux デバイス(Raspberry Pi など)のフローを編集する場合に使用します。 Raspberry Pi のセンサー用ノードなど、デバイスでしか動かないノードを用いたフローを編集することができます。 AWS IoT または Pelion Device Management との接続が必要です。(Pelion Device Management の場合 enebular-runtime-agent-cloud-connector 2.3.0 を使用してください。) enebular editor は enebular-runtime-agent のフローエディタをリモートで開きます。

Requirements

  • enebular アカウント
  • ネットワークに接続している PC
  • 動作環境は こちら を参照してください

How to install

For Windows

  1. こちらからインストーラを含んだ zip ファイルをダウンロードします。

  2. zip ファイルを展開し、exe ファイルのインストーラーを実行します。

For Mac

  1. installerからインストーラをダウンロードします。

  2. dmg ファイルのインストーラーを実行します。

  3. enebular editor を実行します。

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