enebular Release Notes

Latest Release - 2.9.0 (April 12th, 2019)

New

  • Sign In後にProjectを指定して問い合わせができるよう、問い合わせ機能(Support)欄を追加しました。画面右上のアカウント名をクリックすると表示されるメニューから「Support」を選択してください
  • InfoMotionのData Sourceに NEC-BaaS を新たに追加しました。 NEC-BaaSとは、日本電気株式会社が提供する「NEC モバイルバックエンド基盤」です
  • Project選択時、Side Barは固定でしたが、伸縮できるようになりました。幅を最小にするとアイコンが表示されます

Fixed

  • Flowデプロイ時のデバイス選択画面にライセンスの削除されたデバイスの Connected/Disconnected の状態が誤って表示されていました、状態が表示されないよう修正しました
  • ライセンスが削除されてもURLを直接参照するとデバイスのログを参照出来ていましたが、参照出来ないよう修正しました
  • Connection TypeがPelionのコネクションにおいて、ステータスがConnectedのデバイスが200デバイス近くになるとDevice Listの表示がタイムアウトする問題を修正しました

Changed

  • Asset を公開する際にNameやCategoryを設定出来るようになりました

Known Issues

  • InfoMotionを埋め込んだ共有ページでは、filter機能が使用できません
  • 英語のContact画面からenebularロゴを押してトップページに移動した場合、日本語で表示されます

Release History

  • 2.9.0 (April 12th, 2019)
  • 2.8.4 (March 29th, 2019)
  • 2.8.3 (March 15th, 2019)
  • 2.8.2 (March 9th, 2019)
  • 2.8.1 (March 1st, 2019)
  • 2.8.0 (February 21st, 2019)
  • 2.7.3 (February 1st, 2019)
  • 2.7.2 (January 24th, 2019)
  • 2.7.1 (January 18th, 2019)
  • 2.7.0 (December 14th, 2018)
  • 2.6.1 (December 4th, 2018)
  • 2.6.0 (November 30th, 2018)
  • 2.5.3 (November 9th, 2018)
  • 2.5.2 (October 22th, 2018)
  • 2.5.1 (October 12th, 2018)
  • 2.5.0 (September 25th, 2018)
  • 2.4.4 (September 7th, 2018)
  • 2.4.3 (August 20th, 2018)
  • 2.4.2 (August 10th, 2018)
  • 2.4.1 (August 3rd, 2018)
  • 2.4.0 (July 19th, 2018)
  • 2.3.1 (July 11th, 2018)
  • 2.3.0 (July 6th, 2018)
  • 2.2.1 (June 7th, 2018)
  • 2.2.0 (May 23rd, 2018)
  • 2.1.2 (April 16th, 2018)
  • 2.1.1 (April 3rd, 2018)
  • 2.1.0 (March 30th, 2018)
  • 2.0.1 (March 1st, 2018)
  • 2.0.0 (Jan 30th, 2018)

enebular agent Release Notes

Latest Release - 2.4.0 (February 21st, 2019)

New

  • enebular-agent-mbed-cloud-connector の機能を enebular-agent に統合しました
  • インストールスクリプトで AWS IoT ポートをインストールしてモノの自動追加をする場合、接続状態検知用の AWS IoT ルールも自動的に追加されるようになりました
    • 今後インストールスクリプト実行時には、AWS の IAM を作成できるアクセス権限が必要になります

Fixed

  • "Files Deploy"機能で空白文字を含む引数が正しく取り扱われない不具合を修正しました
  • "Files Deploy"機能の設定項目にデフォルト値が設定されていなかったため、設定されてない項目が全て無効になるよう修正しました

Changed

  • enebular-agent が、enebular-agent-mbed-cloud-connector を自動的に起動するように変更しました。以降、別々に起動する必要がなくなります
  • インストールスクリプトのコマンドの詳細出力がログファイルとして保存されるよう変更しました
  • インストール時に依存するアプリケーション(Python,gcc, make, cmake)がインストールされていない場合、インストールスクリプトが自動的にインストールするように変更しました
  • Flow Editor のフロー内の認証情報がデバイス上で暗号化されるよう変更しました
  • 起動時のエラーをログに記録するよう変更しました
  • 起動時に enebular-agent のバージョンをログに記録するよう変更しました
  • メモリの使用情報を定期的にログに記録するよう変更しました
  • mbed-cloud-clientライブラリをバージョン 2.1.0 にアップデートしました

Known Issues

N/A

推奨動作ハードウェアは下記の通りです。

  • Raspberry PI3 Model B

Operating Environment

推奨動作環境は下記の通りです。

Raspberry PI3 Model B

Raspbian Stretch base (9.0)
  • nodejs 8.9.0
  • npm 5.5.1
  • node-red 0.17.5

Raspbian Jessie base (8.0)

  • nodejs 8.9.0
  • npm 5.5.1
  • node-red 0.17.5

Linux (VirtualBox)

Debian Jessie (8.9)
  • nodejs 9.2.0
  • npm 5.5.1
  • node-red 0.17.5
Debian Stretch (9.1)
  • nodejs 9.2.1
  • npm 5.6.0
  • node-red 0.17.5

Release History

  • 2.4.0 (February 21st, 2019)
  • 2.3.0 (November 30th, 2018)
  • 2.2.0 (September 7th, 2018)
  • 2.1.0 (June 7th, 2018)
  • 2.0.0 (Jan 30th, 2018)

enebular edge agent Release Notes

Latest Release - 1.2.1 (March 29th, 2019)

New

  • N/A

Fixed

  • ストレージに保存されたログファイル数の増加がパフォーマンスの低下を引き起こしてしまう不具合を改善しました
  • ストレージの使用量が大きい場合にファームウェアアップデートを行うとファイルを壊してしまう不具合を修正しました

Changed

  • N/A

Known Issues

  • enebular と定周期で行っているステータス通知中に無線 LAN が切断された場合、極稀に無線 LAN 環境が復旧してもデバイスの通信が復旧しないことがあります
    • 再起動することで復旧します

Operating Environment

Operating System

Hardware

enebular-edge-agent 1.2.0 は、下記のハードウェアを対象としています。

Communication

  • IEEE 802.11 b/g/n (IEEE 802.11n は 2.4GHz のみの対応です)
  • WPA/WPA2

enebular Reference Board Configuration Tool 1.1.0

New

  • enebular-edge-agent のバージョン番号を読み出せるようになりました (enebular-edge-agent のバージョンが 1.2.0 以降の場合のみ対応)

Fixed

  • N/A

Changed

  • ネットワーク設定において、セキュリティ保護のないネットワークも接続の設定が出来るようになりました

Known Issues {}

  • N/A

Release History


enebular editor Release Notes

Latest Release - 0.10.0 (April 18th, 2019)

New

  • Dashboardで表示されるフローのリストにソートとフィルタの機能が追加されました

Fixed

  • リモートモードでのenebular-agentへの接続時に、デバイスのリストが正しく表示されない不具合を修正しました

Changed

  • フロー編集中にショートカットキー(Windowsの場合: Ctrl+s、 Macの場合: Command+s)でフローを保存できるようにしました

Known Issues

  • enebular editorをenebular-agentに接続してflowを編集する場合、AWS Lambda Requestノードが使えません

Release History

  • 0.10.0 (April 18th, 2019)
  • 0.9.3 (March 15th, 2019)
  • 0.9.2 (February 21st, 2019)
  • 0.9.1 (February 1st, 2019)
  • 0.9.0 (November 30th, 2018)

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