enebular Release Notes

Latest Release - 2.18.0 (November 22th, 2019)

New

  • デバイスにSSHログインするためのRemote Maintenance機能が利用できるようになりました
  • アカウントの使用状況を確認できるようになりました

Fixed

  • フローエディタでセッションが切れる少し前にデプロイボタンをクリックしてもフローが保存できない問題を修正しました
  • Schedule Actionを行った場合のAction Historyのステータスについてドキュメントに記載しました

Changed

  • enebularのUIデザインを、enebular editorに合わせました
  • 2019年10月30日のMilkcocoa サービス終了に伴い下記の修正を行いました
    • フローエディタのパレットからMilkcocoaノードを削除しました
      • Milkcocoaノードを含むフローを実行するとエラーが発生します
    • Data SourcesでMilkcocoaを利用することはできなくなりました
      • 新しくMilkcocoaを選択したData Sourceを作ることはできません
      • 既存のMilkcocoaを選択したData Sourceは使用するとエラーとなります

Known Issues

  • InfoMotionを埋め込んだ共有ページでは、Filter機能が使用できません
  • 英語のContact画面からenebularロゴを押してトップページに移動した場合、日本語で表示されます

Release History


enebular-agent Release Notes

Latest Release - 2.9.0 (November 22th, 2019)

New

  • デバイスにSSHログインするためのRemote Maintenance機能が利用できるようになりました

Fixed

  • Pelionを使用する際にenebular-agentを開発者モードとして手動で起動できない不具合を修正しました
  • AWS IoTを指定してインストールした際、ネットワークエラーで表示されるエラーメッセージが間違っていたため、修正しました

Changed

  • 2019年10月30日のMilkcocoa サービス終了に伴い下記の修正を行いました
    • フローエディタのパレットからMilkcocoaノードを削除しました
      • Milkcocoaノードを含むフローを実行するとエラーが発生します

Known Issues

N/A

推奨動作ハードウェアは下記の通りです。

  • Raspberry PI3 Model B

Operating Environment

推奨動作環境は下記の通りです。

Raspberry PI3 Model B

Raspbian Stretch base (9.0)
  • nodejs 8.9.0
  • npm 5.5.1
  • node-red 0.17.5

Raspbian Jessie base (8.0)

  • nodejs 8.9.0
  • npm 5.5.1
  • node-red 0.17.5

Linux (VirtualBox)

Debian Jessie (8.9)
  • nodejs 9.2.0
  • npm 5.5.1
  • node-red 0.17.5
Debian Stretch (9.1)
  • nodejs 9.2.1
  • npm 5.6.0
  • node-red 0.17.5

Release History

  • 2.9.0 (November 22th, 2019)
  • 2.8.0 (September 13th, 2019)
  • 2.7.0 (July 26th, 2019)
  • 2.6.0 (May 31st, 2019)
  • 2.5.0 (May 8th, 2019)
  • 2.4.0 (February 21st, 2019)
  • 2.3.0 (November 30th, 2018)
  • 2.2.0 (September 7th, 2018)
  • 2.1.0 (June 7th, 2018)
  • 2.0.0 (Jan 30th, 2018)

enebular-edge-agent Release Notes

Latest Release - 1.5.0 (June 28th, 2019)

New

  • http requestノードで、CA証明書を使ったTLS通信が可能になりました

Fixed

  • http通信中に無線LANが切断された場合、極稀に無線LAN環境が復旧してもデバイスの通信が復旧しないことがある不具合を修正しました

Changed

  • http通信の通信エラーログを、enebular-edge-agent認証時とログ送信時で区別できるようにしました

Known Issues

N/A

Operating Environment

Operating System

Hardware

enebular-edge-agent 1.2.0 は、下記のハードウェアを対象としています。

Communication

  • IEEE 802.11 b/g/n (IEEE 802.11n は 2.4GHz のみの対応です)
  • WPA/WPA2

enebular Reference Board Configuration Tool 1.2.1

New

  • N/A

Fixed

  • N/A

Changed

  • 無線LAN設定を書き込む際のボタンを1つにしました

Known Issues

  • N/A

Release History


enebular editor Release Notes

Latest Release - 0.12.1 (November 22th, 2019)

New

N/A

Fixed

N/A

Changed

  • 2019年10月30日のMilkcocoa サービス終了に伴い下記の修正を行いました
    • フローエディタのパレットからMilkcocoaノードを削除しました
      • Milkcocoaノードを含むフローを実行するとエラーが発生します

Known Issues

N/A

Release History

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