enebular Release Notes

Latest Release - 2.7.3 (February 1st, 2019)

New

  • None

Fixed

  • Account Settings の Name と Email の編集時に一旦文字制限を超えて入力すると「Save」ボタンが無効化されてしまい以後押せなくなる不具合に対応しました

Changed

  • ドキュメント上のAWS IoTのEndpoint URLおよびルートCA証明書のダウンロード先がAWS IoTの仕様変更前の値であったのを最新のものに変更しました
  • enebular v1へのリンクを削除しました
  • ドキュメントにおいて「Redeploy」表記のボタンと「Redeploy Flow」表記のボタンの記述が混在していたためユーザーインターフェイスの表記にあわせて「Redeploy」に表記を統一しました
  • ドキュメントにおいてDevice Listのスクリーンショットをv2.7.3のユーザーインターフェースに合わせて更新しました
  • フローエディタの PubNubノードを v4.0.1に、Arduinoノードを v0.0.18にアップデートしました
  • フローエディタにおいて、EEAカテゴリ下のBME280,TSL2561,AnalogIn,DigitalOut,InterruptIn の5つのノードのヘルプが、ユーザーの言語環境に合わせて日本語もしくは英語で表示されるようにしました
  • 有償プロジェクトではプロジェクトのコラボレーターが Device Listを表示できるようになりました
  • プロジェクトの Admin がコラボレータをremove出来るようになりました
  • FlowページのDevicesタブを削除しました。今後は、プロジェクトのDevice Listから確認頂くようお願いします

Known Issues

  • InfoMotionを埋め込んだ共有ページでは、filter機能が使用できません
  • 英語のContact画面からenebularロゴを押してトップページに移動した場合、日本語で表示されます

Release History

  • 2.7.3 (February 1st, 2019)
  • 2.7.2 (January 24th, 2019)
  • 2.7.1 (January 18th, 2019)
  • 2.7.0 (December 14th, 2018)
  • 2.6.1 (December 4th, 2018)
  • 2.6.0 (November 30th, 2018)
  • 2.5.3 (November 9th, 2018)
  • 2.5.2 (October 22th, 2018)
  • 2.5.1 (October 12th, 2018)
  • 2.5.0 (September 25th, 2018)
  • 2.4.4 (September 7th, 2018)
  • 2.4.3 (August 20th, 2018)
  • 2.4.2 (August 10th, 2018)
  • 2.4.1 (August 3rd, 2018)
  • 2.4.0 (July 19th, 2018)
  • 2.3.1 (July 11th, 2018)
  • 2.3.0 (July 6th, 2018)
  • 2.2.1 (June 7th, 2018)
  • 2.2.0 (May 23rd, 2018)
  • 2.1.2 (April 16th, 2018)
  • 2.1.1 (April 3rd, 2018)
  • 2.1.0 (March 30th, 2018)
  • 2.0.1 (March 1st, 2018)
  • 2.0.0 (Jan 30th, 2018)

enebular agent Release Notes

Latest Release - 2.3.0 (November 30th, 2018)

New

  • enebular から enebular agent にファイルをデプロイすることの出来る"Files Deploy"機能が新たに追加されました

Fixed

  • 不正なAWS IoT用設定ファイルがビルド済みパッケージ(*-prebuilt.tar.gz)に含まれていた不具合に対応しました

Changed

  • Raspberry Piのデバイスで、Node-REDのnrgpioノードがデフォルトで正しく動作するように、enebular-agentのユーザがgpioグループに追加されるようにインストールスクリプトを変更しました
  • enebular-agentが何らかの理由で異常終了した場合、60秒後に自動的に再起動されるようにsystemd用のサービス起動登録機能を変更しました
  • enebular editorをenebular-agentに接続して、enebular-agent内のフローを直接編集できるようにしました
  • READMEs
    • "Mbed Cloud"と記載されているところを全て"Pelion Device Management"に変更しました
    • インストールスクリプトのダウンロード用URLを短縮したものに変更しました

Known Issues

N/A

推奨動作ハードウェアは下記の通りです。

  • Raspberry PI3 Model B

Operating Environment

推奨動作環境は下記の通りです。

Raspberry PI3 Model B

Raspbian Stretch base (9.0)
  • nodejs 8.9.0
  • npm 5.5.1
  • node-red 0.17.5

Raspbian Jessie base (8.0)

  • nodejs 8.9.0
  • npm 5.5.1
  • node-red 0.17.5

Linux (VirtualBox)

Debian Jessie (8.9)
  • nodejs 9.2.0
  • npm 5.5.1
  • node-red 0.17.5
Debian Stretch (9.1)
  • nodejs 9.2.1
  • npm 5.6.0
  • node-red 0.17.5

Release History

  • 2.3.0 (November 30th, 2018)
  • 2.2.0 (September 7th, 2018)
  • 2.1.0 (June 7th, 2018)
  • 2.0.0 (Jan 30th, 2018)

enebular edge agent Release Notes

Latest Release - 1.1.0 (January 18th, 2019)

New

  • enebular Reference Board RAVEN(以下:RAVEN)で動作できるようになりました。
  • http request ノードが使用できるようになりました

Fixed

  • BME280 ノードの使用時、フローのサイズが2KB以上になると正常に動作しない場合がある不具合を修正しました

Changed

Known Issues

  • Wi-Fiが切断された際、ごくまれにWi-Fi環境が復旧しても切断されたままになり通信が復旧しないことがあります
    • 再起動で復旧します

Operating Environment

Operating System

Hardware

enebular-edge-agent 1.1.0 は、下記のハードウェアを対象としています。

Communication

  • IEEE 802.11 b/g/n (IEEE 802.11n は2.4GHzのみの対応です)
  • WPA/WPA2

Tools

enebular Reference Board Configuration Tool 1.0.0

New
  • enebular-edge-agent向け評価ボードのネットワーク設定を行う "enebular Reference Board Configuration Tool"をリリースしました -(こちらからダウンロードしてください。Windows専用ソフトです。)
Fixed

N/A

Changed

N/A

Known Issues {}

N/A

Release History


enebular editor Release Notes

Latest Release - 0.9.1 (February 1st, 2019)

New

N/A

Fixed

  • ネットワークの接続されていない環境でログインを試みてもエラーメッセージが表示されないままログイン出来ない不具合を修正しました

Changed

  • Pubnubノードをv4.0.1に、Arduinoノードをv0.0.18にアップデートしました
  • EEAカテゴリ下のBME280,TSL2561,AnalogIn,DigitalOut,InterruptIn の5つのノードのヘルプが、ユーザーの言語環境に合わせて日本語もしくは英語で表示されるようにしました

Known Issues

  • enebular editorをenebular-agentに接続してflowを編集する場合、AWS Lambda Requestノードが使えません

Release History

  • 0.9.1 (February 1st, 2019)
  • 0.9.0 (November 30th, 2018)

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